ファンブックとは

技術と想いを、社会につなぐ
ナラティブマーケティングを
お手伝いする会社です。
ファンブック株式会社は、お客様の事業や活動の背景にある想いをナラティブ(物語)として設計し、共感や参加が生まれる関係性へと実装することで、マーケティングやコミュニティを通じた持続的な事業成長を支援しています。
ナラティブマーケティングとは
ナラティブマーケティングとは、事業やプロジェクトの背景にある想いや文脈を整理し、
人が「語りたくなる意味」として社会に届けていくマーケティングの考え方です。
単なる情報発信や広告ではなく、
なぜその事業が生まれたのか、どんな課題に向き合っているのか、
その物語(ナラティブ)を共有することで、共感や参加が生まれ、
結果としてファンや仲間、コミュニティへとつながっていきます。
ファンブックは、このナラティブの設計を起点に、
マーケティング施策やコミュニティ構築を一体で実装することで、
一過性で終わらない、継続的に広がっていく仕組み作りを支援しています。
だれかのワクワクを、みんなのワクワクに
ファンブックは、コミュニティとマーケティングで、
企業やプロダクトへの共感の輪を広げます。
ファンブックの価値観

夢と挑戦
人それぞれの想いに寄り添い、
想いの実現に貢献します。

協力
想いを共有するパートナーとして、短期的な利益ではなく、長期的な関係を大切にします。

成長
学び続け、進化し続けることで、より良い未来を創っていきます。
代表者紹介

伊藤 真之
代表取締役
テクノロジー領域を中心に、事業の背景にある想いや文脈を整理し、人が語りたくなるナラティブとして社会につなぐ支援を行っている。マーケティングやコミュニティを単なる施策として扱うのではなく、事業と人の関係性を設計・実装することを重視。
また、一般社団法人ABLabの代表理事として、宇宙ビジネス分野における共創コミュニティの運営にも携わる。
かつてはコミュニケーションに強い苦手意識を持っていたが、その経験から、人の関係がうまく噛み合わなくなる構造や、その設計に目が向くようになったような気がしている。
会社概要
| 会社名 | ファンブック株式会社 |
| 代表取締役 | 伊藤真之 |
| 事業内容 | コミュニティ支援 マーケティング支援 |
| 設立 | 2020年5月20日 |
| 資本金 | 300万円 |
| 所在地 | 〒101-0024 東京都千代田区神田和泉町1番地6-16 ヤマトビル405 |
| 取引先企業 (一部掲載・敬称略・順不同) | JAXA、電通、LPI-Japan、日刊工業新聞社、株式会社NTTデータ ユニバーシティ、 株式会社アシスト、株式会社スペースデータ、株式会社ダイモン、株式会社WiseVine、 株式会社Legal Technology、など |

